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冷凍庫の外観です。外寸:55 x 55 x 83 奥にあるのはフルタワーのケースですから、 この大きさは半端ではありません。(T_T) 前面には、「−30℃」のシールがデカデカと貼られています。(笑) ![]() 下にあるスイッチは、急冷スイッチです。常に入れっぱなしですが・・・ 効果の程は不明です。(爆) |
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マザーを入れるとこんな感じです。内寸:43 x 43 x 53 ちょっと大き過ぎました。(^^; でも、その分作業性は良いですよ。 見辛いですが、マザーの下には付属してきた網を逆さまに置いています。 この状態だと電源及びハードディスクのケーブルが ギリギリ外まで届くぐらいです。 だからと言ってあまり上に置いてしまうと下に比べて上は 冷え方が悪いですから悩むところです・・・(^^; 現状はこのままですが、その内に良い方法を考えようと思います。 |
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今回は、BX6SEを入れてあります。 こうやってみると意外と配線が多いですね。 最終的に発泡スチロールのふたをしますので、配線の部分だけを削って 出来るだけ外気が入り込まないようにしています。 ![]() ドライアイスの事を考えてはめ込むのでは無く、置くようにしています。 ですから、使用時は発泡スチロールの上に漬物石を置いています。(ウソです。(^^;) でも、重しを置いて密閉しているのはほんとですよ!! |
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これは、実際にBH6で実験している風景です。 庫内は-21.6℃、CPUバッファ部分はLLL(-50℃以下)になっています。 ![]() πの計測中でもバッファ温度はLLLのままです。v(^^)v さすがは、ドライアイス+エタノールです。 こんな事していても安心出来るのは「冷凍庫」のお陰かな?(^^; |