CPU耐性テスト -Pentium4 2.53GHz(SL682)-
Last Updated : 2002/05/12


<2002/05/12>

早速冷やしてみましたが...


<テスト環境>
M/B:ABIT TH7II改
MEM:SAMSUNG PC800-45 RDRAM128MB x 2
VGA:Matrox Millenium PCI 4MB
HDD:IBM DTLA-307015 15GB
電源:ABLECOM SP401-RA(ETASIS OEM) 400W
OS:WinMe
CPU冷却:え〜さく9号 on LN2
設定:Vcore 2.05V、Vio 3.65V、Vmem 2.80V、PCI設定 FIX、MEM設定 x3


とほほ...(T_T)
後日仕切り直します。(^^;


<2002/05/11>

533ベースのP4-2.53Gを入手出来ましたので早速動作チェックしてみました。(^^)
純空冷のVcore1.90vまで上げる事により3GHzでのパイ焼きは出来ましたが...
これ以上電圧を上げてしまうとコア温度の上昇が激し過ぎてパイのタイムが落ちました。(^^;
後は冷やしてみてどうかですね。

CPU....Pentium4 2.53GHz (FSB133MHz x 19倍)
(SL682 L209B573 MALAY)


FSB133MHz(Quad Pumped 533MHz)に変わったところ以外はQuad Pumped 400MHzのP4と同じです。


<テスト環境>
M/B:ABIT TH7II改
MEM:SAMSUNG PC800-45 RDRAM128MB x 2
VGA:Matrox Millenium PCI 4MB
HDD:IBM DTLA-307015 15GB
電源:ABLECOM SP401-RA(ETASIS OEM) 400W
OS:WinMe
室温:21℃前後
CPU冷却:ALPHA PAL8045U改 純空冷
設定:Vcore 1.52V、Vio 3.65V、Vmem 2.80V、PCI設定 FIX、MEM設定 x4

<定格動作>

とりあえずU70!(爆)


<定格電圧での限界クロック>

P4-2.4Gより気持ち良い程度?(^^;


<Vcore1.90vでの限界クロック>

3GHzぎりぎりクリア〜(^^A


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