
![]() 8cmファン用に作られているため結構大きめです。 |
![]() バッファ部もきちんと平面が出ています。 |
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EP-8K7Aに装着した画像。 コンデンサへの干渉もなく良い感じです。 見た目も冷えそうに見えますね。(^^) アルミ製なので大きくても軽いです。 ファンの回転数は3000rpm ファン停止ブザー付ファンなのですが 起動時も一瞬鳴ってしまいます。(^^; |
![]() この扇形が効果をもたらす? |
![]() バッファ部です。こちらも仕上がりは綺麗ですね。 |
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EP-8K7Aに装着した画像。 TTC-D5TB(2/A)の一回り小さいサイズなので どのM/Bでも気にせず装着出来ると思います。 こちらもアルミ製なので非常に軽いです。 ファンの回転数は5000rpm こちらもTTC-D5TB同様、ファン停止ブザー付ファンです。 |
![]() この形、一度使ってみたかった!(爆) |
![]() どうしてもシンク部が小さくなってしまうようです。 |
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EP-8K7Aに装着した画像。 かなりコンパクトな印象を持ちます。 ファンは反対側にも装着されていて手前が排気、 反対側が吸気となっています。 ファンの回転数は5800rpm |
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CPU・・・Athlon TB1.4GHz M/B・・・EPoX EP-8K7A |
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| TTC-D5TB(2/A) | TTC-D6TB(A) | TTC-MT1AB-5 |
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| シンク | BIOS表示中 *1 | Win起動後 *2 | π419計算中 *3 | π419終了後 *4 |
|---|---|---|---|---|
| TTC-D5TB(2/A) | 36.3℃ | 36.5℃ | 39.7℃ | 37.8℃ |
| TTC-D6TB(A) | 36.9℃ | 36.9℃ | 40.0℃ | 37.2℃ |
| TTC-MT1AB-5*5 | 34.9℃ | 34.8℃ | 38.0℃ | 35.6℃ |
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*1・・・起動時にBIOSを表示させ、3分間放置した際の温度 *2・・・Windows2K起動後、3分間放置した際の温度 *3・・・Superπ419万桁計算中の最大温度 *4・・・Superπ419万桁計算後、3分間放置した際の温度 *5・・・取り外し後、コアにきちんと密着していない事が判明。何度付け直しても密着出来ず... |
| シンク | Vcore1.75V最大CLK(温度)*1 | Vcore2.05V最大CLK(温度) *2 |
|---|---|---|
| TTC-D5TB(2/A) | 1612.01MHz(40.7℃) | 1717.38MHz(51.8℃) |
| TTC-D6TB(A) | 1606.741MHz(41.0℃) | 1714.74MHz(51.1℃) |
| TTC-MT1AB-5*3 | 1580.40MHz(37.9℃) | 1640.99MHz(45.1℃) |
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*1・・・Vcore1.75VにてSuperπ104万桁が完走した最大クロック及び最大温度 *2・・・Vcore2.05VにてSuperπ104万桁が完走した最大クロック及び最大温度 *3・・・取り外し後、コアにきちんと密着していない事が判明。何度付け直しても密着出来ず... |
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予想以上の性能があるようです。 日本でもっともポピュラーなKANIE Hedgehog-294Mには及びませんでしたが放熱性能は十分と 言えるでしょう。 軽量でコストパフォーマンスも優れているので手軽に利用出来るのも良いところかな? シンク的にはまだ余力がありそうなので、この先出てくるCPUにもまだまだ対応していける事と思います。 残念だったのはTTC-MT1AB-5のコア密着不足です。もうちょっとで焼鳥を作ってしまうところでした。(^^A TTC-MT1AB-5は、片側の止め具が固定されてしまっているために高さがうまく合わなかったようです。 後、VGAクーラーも入手していますが、現在手持ちに高性能なVGAが無いため(^^;、 入手次第検証してみたいと思います。 |